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【まだ見てない人必見】「どアップでも美しすぎる…」4分間まばたきしない北川景子がネットで大反響!

11月2日(金)公開の映画「スマホを落としただけなのに」で主演を務める女優・北川景子が、10月6日に生放送された「オールスター感謝祭’18秋」(TBS系)に出演。4人で4分間まばたきしないというチャレンジをトップバッターにして1人で成功させ、スタジオ騒然&ネットから称賛の声があふれている。
1991年10月に放送を開始し、今回が55回目となる「オールスター感謝祭」。
今田耕司、島崎和歌子のMCの下、今回も10月新ドラマに出演する俳優や女優、バラエティー情報番組の出演者からお笑い芸人、アスリートまでが集結し、クイズやさまざまな競技でガチンコ勝負に挑んだ。
北川が偉業を成し遂げたのは、「俳優力チャレンジ」と題し、北川と有村架純、戸田恵梨香、安田顕の4人合計で「4分間まばたきをしない」という企画。
トップバッターに選ばれた北川は、有村、戸田と同じく「ドライアイなので…」と苦笑しながらも、力強いまなざしでステージへ。
有村、戸田らが心配そうに見守る中、北川は完全にフリーズしたように目を見開いたまま、30秒、1分、2分…と順調に経過していく。
これには計算上は1人1分でOKということで、1分いけば…と思っていたであろう今田や島崎も驚きを隠せず、「えっ、大丈夫!?」「どこまでいくの~!?」と驚きの声を上げるも、北川は微動だにせず。
そして3分後半になるにつれ、瞳に涙がたまっていくが、全くまぶたは閉じる気配を見せず、最後はスタジオ全体が北川の応援を始め、伝説へのカウントダウンへ。
いざ4分達成の瞬間、まぶたを閉じるのと同時に美しい涙がほおを伝い、コンタクトと共に流れ落ちた。
それでもまだ余裕があったのか、北川は「途中で次の方に渡した方が…とずっとそればっかり考えていました」と“バラエティー的”な思考も持っていたことを明かし、今田らを驚かせる。
一緒に挑戦するはずだった有村は、北川の偉業を「素晴らし過ぎました…」とたたえ、戸田も「尊敬しています」と敬意を表した。
期せずしてプライムタイムの生放送を4分間独占した格好となった北川は「4分間も電波を(一人で)使っていいのかなと…」と謙虚なコメントを残し、今田らに「いいんですよ!」とフォローされていた。
目を見開いた北川のドアップが4分間にわたってオンエアされたことに、SNSでは「画力がすごい」「余裕で持つよねこの美しさ」「いつまでも見ていられる」と称賛の声が殺到。
そして偉業達成も謙虚な北川の姿勢に「本当に人間のできた方」「ステキな人だね」「お顔も心も美しい…!!」としばらく北川への賛辞でSNSが渋滞していた。
北川はコンタクトが取れてしまったため、その後は黒縁のメガネをかけて最後まで出演した。

北川景子、4分間まばたきせず! 驚異の“女優魂”&謙虚な姿勢に大反響「お顔も心も美しい…!!」│ザテレビジョン

ネットの反応は。。。

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